ヒーローショーの感想を掲載。
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魔神合体! マジキング降臨!!
ショー開催期間:2005年4月23日~7月10日
観覧日:2005年5月21日・15:00(2回目・最終公演)の部
公演回数:2回(12:00、15:00)
場所:東京ドームシティ スカイシアター
<主な出演キャラクター>
マジレッド
マジイエロー
マジブルー
マジピンク
マジグリーン
マジマザー
ブランケン
ウルザード(声:岡本美登)
バンキュリア
ミミック
マンティコア
ほか
<感想>
いつもはKさんと待ち合わせをして一緒に行きますが、今日は私のほうが都合が悪かったため、現地で直接 合流することに。
Kさんを待たせても悪いなあと思ったので、水道橋駅内でトイレを済ませてから、東京ドームシティアトラクションズへ向かいました。
そのトイレの中で、親子の会話を偶然耳にしました。
男の子「ねえ、ママ デカブレイク すっごく大きかったね」
お母さん「うん。そうだね」
え? デカブレイク!? いったいどういうこと!?と、頭の中は「?」マークが飛び交うばかりでしたが、実際に東京ドームシティアトラクションズへ行って、なるほど、こういうことか…と納得しました。
アトラクションズ内へ入って、いつもの倍はいる人に驚きました。
なんで今日、こんなに人が多いんだろう?と思ったら、「テニスの王子様」や「NARUTO」のコスプレをしている人たちが。
ひょっとして今日、コスプレフェスタ?と思いました。
Kさんの姿を見つけ、無事合流。
ショーの整理券も、いつもはBブロックとかなんですが、今日はDブロックでした。
マジレンジャーショーも、見る人がたくさんいるんだなあと思いました。
Kさんに「今日って、もしかしてコスプレフェスタの日なの?」と聞くと、「そうだよ。今日と明日の2日間、やってるよ」とのこと。
やっぱりそうなんだ、と納得しました。
ここへ来る前に聞いた、親子の会話の意味がやっと理解できました。
おそらく、デカブレイクのコスの格好をしていらした方がいたんでしょうね。
スカイシアター内へ入って、ショー開始を待ちました。
15:00になり、ショーがスタート。
ショー内容は、魁と蒔人のケンカ、ウルザードによってマジキングに合体する力を奪われてしまうという、テレビ本編に沿ったものでした。
ショー中、マンティコアに操られて、魁たちが踊りだす場面は、「マツケンサンバ」のBGMでした(笑)。
また、少し気になった場面があります。
クライマックスで ウルザードに奪われたマジキングに合体する力を取り戻す場面。
ショーの設定の都合上、仕方がないのかもしれませんが、「マージ・マジ・マジカ」の呪文を客席に呼びかけさせるのは、どうかと思いました。
テレビ本編でも、結構 話数をかけて このエピソードを展開してくれたので、もう少し練りこんでほしいなあと思います。
この場面がわりと、あっさりしてしまっているように感じました。
この場面、客席からの呼びかけに対して、マジレンジャーのスーツアクターさんたちが、マージフォンを手にもって、客席がわに掲げていたことに気づきました。
最後は、巨大化したマンティコアを、復活したマジキングによって、倒して大円団でした。
ショーのラストはブランケンのセリフで締めくくられますが、このセリフが次回へ続くような終わり方だったので、次のショーが続編という形になるのではないかと推測しています。
ショー終了後、園内で散策をしているコスプレの方たちと、写真を撮ってもらったりして過ごしました。
Kさんは、写真撮影するのが好きなほうなので、大喜びで 写真をとりまくっていました。
私と彼女とで、お互いにカメラをわたして(私は携帯のカメラで撮ってもらいました)、交互に写真撮影しました。
快く撮影を許可してくださったコスプレの方は、デカブレイク(変身後)、バンからテツまでのデカレンジャー6人(変身前・制服姿)のコスの方(全員、女性の方でしたが、大変よく似合っていました)、海馬くん(遊戯王)、ディズニーキャラのコスの方、魔法騎士レイアースの光ちゃん、海ちゃん、風ちゃん(アニメを見ていたので、すごく懐かしかったです)、アバレンジャーのアスカさんとらんるのコスプレの方々でした。
本当にありがとうございました。
「そろそろ行こうよ」とKさんが声をかけてきたので、「そうだね」と言って、出口へ向かって歩き始めました。
「絵梨奈ちゃん、好きなキャラと写真とれた?」と聞かれたので、「そのとりたいキャラの、コスプレをしている人がいない」と答えました。
「どんなキャラ?」と聞かれたので、「ハリケンジャーのコスプレの人」と答えました。
「ああ。そうか」とKさん。
「でも、番組終わってずいぶん経つし、いないよねえ。ハリケンジャーのコスプレしてる人なんて」と、私は半分諦めモードで、彼女に話していました。
ところが、出口へ行こうとしたまさにそのとき、鷹介の赤いジャケットが目に入ったんです。
そのときは、小さなお子さんが着ているか、私の目の錯覚かな?と思ったんですが……。
もう一度視線を戻したところ、鷹介と一鍬のコスプレをした二人組が私の目の前に!!
い…いたよぉーー!!(←私の心の叫びです)
Kさんに「ちょっと待って」と声をかけて、鷹介と一鍬のコスプレをした方がいることを話しました。
写真を撮ってもらおうと思い、話し掛けてみたところ、「今までにも何人か声をかけてくださった方がいたんですけれども、写真はお断りしているんですよ」とのこと。
写真をとれなかったのは残念でしたが(泣)、コスプレ姿を見ることが出来て、とてもうれしかったです。
鷹介のコスプレをしている方もよく似合っていましたが、もっとすごかったのが一鍬のコスプレの方でした。
最初見たときに、姜さんかと思いましたよ。
髪も長く伸ばしていて、茶髪で、テレビから抜け出てきたような一鍬でした。
本当にカッコよかったです。
ただ、一甲のコスプレの方がいなかったのが残念でした。
明日はKさんと一緒に、よみうりランドへ仮面ライダー響鬼ショーを見に行ってきます。
家へ帰ってからゆっくり休んで、明日また元気に出かけたいです。
ショー開催期間:2005年4月23日~7月10日
観覧日:2005年5月21日・15:00(2回目・最終公演)の部
公演回数:2回(12:00、15:00)
場所:東京ドームシティ スカイシアター
<主な出演キャラクター>
マジレッド
マジイエロー
マジブルー
マジピンク
マジグリーン
マジマザー
ブランケン
ウルザード(声:岡本美登)
バンキュリア
ミミック
マンティコア
ほか
<感想>
いつもはKさんと待ち合わせをして一緒に行きますが、今日は私のほうが都合が悪かったため、現地で直接 合流することに。
Kさんを待たせても悪いなあと思ったので、水道橋駅内でトイレを済ませてから、東京ドームシティアトラクションズへ向かいました。
そのトイレの中で、親子の会話を偶然耳にしました。
男の子「ねえ、ママ デカブレイク すっごく大きかったね」
お母さん「うん。そうだね」
え? デカブレイク!? いったいどういうこと!?と、頭の中は「?」マークが飛び交うばかりでしたが、実際に東京ドームシティアトラクションズへ行って、なるほど、こういうことか…と納得しました。
アトラクションズ内へ入って、いつもの倍はいる人に驚きました。
なんで今日、こんなに人が多いんだろう?と思ったら、「テニスの王子様」や「NARUTO」のコスプレをしている人たちが。
ひょっとして今日、コスプレフェスタ?と思いました。
Kさんの姿を見つけ、無事合流。
ショーの整理券も、いつもはBブロックとかなんですが、今日はDブロックでした。
マジレンジャーショーも、見る人がたくさんいるんだなあと思いました。
Kさんに「今日って、もしかしてコスプレフェスタの日なの?」と聞くと、「そうだよ。今日と明日の2日間、やってるよ」とのこと。
やっぱりそうなんだ、と納得しました。
ここへ来る前に聞いた、親子の会話の意味がやっと理解できました。
おそらく、デカブレイクのコスの格好をしていらした方がいたんでしょうね。
スカイシアター内へ入って、ショー開始を待ちました。
15:00になり、ショーがスタート。
ショー内容は、魁と蒔人のケンカ、ウルザードによってマジキングに合体する力を奪われてしまうという、テレビ本編に沿ったものでした。
ショー中、マンティコアに操られて、魁たちが踊りだす場面は、「マツケンサンバ」のBGMでした(笑)。
また、少し気になった場面があります。
クライマックスで ウルザードに奪われたマジキングに合体する力を取り戻す場面。
ショーの設定の都合上、仕方がないのかもしれませんが、「マージ・マジ・マジカ」の呪文を客席に呼びかけさせるのは、どうかと思いました。
テレビ本編でも、結構 話数をかけて このエピソードを展開してくれたので、もう少し練りこんでほしいなあと思います。
この場面がわりと、あっさりしてしまっているように感じました。
この場面、客席からの呼びかけに対して、マジレンジャーのスーツアクターさんたちが、マージフォンを手にもって、客席がわに掲げていたことに気づきました。
最後は、巨大化したマンティコアを、復活したマジキングによって、倒して大円団でした。
ショーのラストはブランケンのセリフで締めくくられますが、このセリフが次回へ続くような終わり方だったので、次のショーが続編という形になるのではないかと推測しています。
ショー終了後、園内で散策をしているコスプレの方たちと、写真を撮ってもらったりして過ごしました。
Kさんは、写真撮影するのが好きなほうなので、大喜びで 写真をとりまくっていました。
私と彼女とで、お互いにカメラをわたして(私は携帯のカメラで撮ってもらいました)、交互に写真撮影しました。
快く撮影を許可してくださったコスプレの方は、デカブレイク(変身後)、バンからテツまでのデカレンジャー6人(変身前・制服姿)のコスの方(全員、女性の方でしたが、大変よく似合っていました)、海馬くん(遊戯王)、ディズニーキャラのコスの方、魔法騎士レイアースの光ちゃん、海ちゃん、風ちゃん(アニメを見ていたので、すごく懐かしかったです)、アバレンジャーのアスカさんとらんるのコスプレの方々でした。
本当にありがとうございました。
「そろそろ行こうよ」とKさんが声をかけてきたので、「そうだね」と言って、出口へ向かって歩き始めました。
「絵梨奈ちゃん、好きなキャラと写真とれた?」と聞かれたので、「そのとりたいキャラの、コスプレをしている人がいない」と答えました。
「どんなキャラ?」と聞かれたので、「ハリケンジャーのコスプレの人」と答えました。
「ああ。そうか」とKさん。
「でも、番組終わってずいぶん経つし、いないよねえ。ハリケンジャーのコスプレしてる人なんて」と、私は半分諦めモードで、彼女に話していました。
ところが、出口へ行こうとしたまさにそのとき、鷹介の赤いジャケットが目に入ったんです。
そのときは、小さなお子さんが着ているか、私の目の錯覚かな?と思ったんですが……。
もう一度視線を戻したところ、鷹介と一鍬のコスプレをした二人組が私の目の前に!!
い…いたよぉーー!!(←私の心の叫びです)
Kさんに「ちょっと待って」と声をかけて、鷹介と一鍬のコスプレをした方がいることを話しました。
写真を撮ってもらおうと思い、話し掛けてみたところ、「今までにも何人か声をかけてくださった方がいたんですけれども、写真はお断りしているんですよ」とのこと。
写真をとれなかったのは残念でしたが(泣)、コスプレ姿を見ることが出来て、とてもうれしかったです。
鷹介のコスプレをしている方もよく似合っていましたが、もっとすごかったのが一鍬のコスプレの方でした。
最初見たときに、姜さんかと思いましたよ。
髪も長く伸ばしていて、茶髪で、テレビから抜け出てきたような一鍬でした。
本当にカッコよかったです。
ただ、一甲のコスプレの方がいなかったのが残念でした。
明日はKさんと一緒に、よみうりランドへ仮面ライダー響鬼ショーを見に行ってきます。
家へ帰ってからゆっくり休んで、明日また元気に出かけたいです。
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スカイシアター第1弾「轟轟戦隊ボウケンジャー! スカイシアターに現る!!」2006年3月18日(初日)観覧感想
ショー開催期間:2006年3月18日~4月2日
春休み毎日公演:2006年3月25日~4月2日
観覧日:2006年3月18日・15:00の部
公演回数:2回(12:00、15:00)
<主な出演キャラクター>
ボウケンレッド
ボウケンブラック
ボウケンブルー
ボウケンイエロー
ボウケンピンク
ガジャ 岡本美登(よしのり)
ほか
<感想>
あの悲しい千秋楽から6日あまり。
徐々に、体調が戻ってきました。
12日のマジレンジャー・素顔公演千秋楽は、本当なら私の誕生日プレゼントがわりになるはずでした。
それが思いもよらないトラブルで、見ることができませんでした。
そのかわりに、今日 12日の気分転換もかねて、ボウケンジャーショーの初日を見てきました。
朝少し早めに家を出たので、整理券が数字番号の22番でした。
これには本当にビックリしました。
1回目のショーをスカイシアター裏から見た後、昼食を済ませて 2回目のショーに備えました。
今日、明日はコスプレのイベント開催日でもあり、コスプレをした方が園内にたくさんいました。
その中に、マジレンジャーの麗とヒカルのコスプレの方がいて、写真撮影をお願いしたところ、快く了承してくださって 写真を撮ることができました。
本当にありがとうございました。
先週見られなかった分、プレゼントをもらったような感じでした。嬉しかったです。
ある意味、誕生日プレゼントだったのかなあと…。
2回目・15:00からのショーは、見ごたえがありました。
スーツアクターさんの迫力ある演技、アクションがとても素晴らしかったです。
ショー内容は、宝箱内のプレシャスをあけるために、3つの太陽のエンブレムを求めて ボウケンジャー、ネガティブシンジケートのゴードム、ジャリュウ一族との3つ巴の戦いというストーリーでした。
プレシャスをあけるカギが3つの太陽のエンブレムって…。
太陽という言葉に、マジシャインを連想してしまいました(笑)。
途中、菜月が危機に陥って ハラハラする場面もありましたが、スリルがあって とても楽しめました。
また、敵のネガティブシンジケートのゴードムの神官(でしたよね…?)・ガジャを岡本美登(よしのり)さんが演じていらっしゃいました。
1回目のショーを裏から見たときに、美登さんの声が聞こえて 前回に続いて、今回もショーにご出演なんだ、と嬉しく思いました。
前回のように声のみのご出演なのかなあと思いましたが、裏で見ていたときに演技(声も含めて)がやけにリアルだったので もしかしてステージ上で 実際に演じているのでは…?と思いました。
2回目を見たところ、やはり実際に演技をされていました。
ガジャの存在感がものすごく出ていて 本当に素晴らしかったです。
演技も大迫力でしたし、殺陣の場面は圧倒されました。
アバレンジャーショー・素顔公演で演じられたシャドウ(ショーのオリジナルキャラ)以来の生の演技でした。
テレビ本編の戦隊シリーズで 私がわかっている範囲では、美登さんはサーガイン(「忍風戦隊ハリケンジャー」。声とスーツアクターの両方)、ガイルトン(「爆竜戦隊アバレンジャー」の暗黒の鎧)、エージェント・アブレラ(「特捜戦隊デカレンジャー」。 38話ではギャンジャバというアリエナイザーも演じています。このギャンジャバは声とスーツアクター両方でした)のスーツアクターを担当されていました。
前作のマジレンジャーから、ショーのみご出演されているようです。
私的にはまだ、前回のマジレンジャーショーで声を担当された、ウルザード(ウルザードファイヤー)とマジシャインの声の印象が強くて…。
特に、美登さんの声で強く印象に残っているのが、マジレンジャーショー第5弾、第6弾で声の演技をされたマジシャインですね。
マジレンジャーショー第1弾~第4弾までは、ウルザードの声のみの担当でしたが、第5弾からマジシャインの声も担当されるようになりました。
テレビ本編では、敵役しか見たことがなかったので、美登さんの優しさに満ち溢れた声を、このショーで初めて聞くことができました。
新たな一面を見た感じがしました。
その影響もあってか、今回の役柄に少しなじめませんでした。
今後ショーを見ていく中で 少しずつ慣れていきたいと思います。
スーツアクターの皆さん、怪我などに気をつけて頑張ってください。
次へ
ショー開催期間:2006年3月18日~4月2日
春休み毎日公演:2006年3月25日~4月2日
観覧日:2006年3月18日・15:00の部
公演回数:2回(12:00、15:00)
<主な出演キャラクター>
ボウケンレッド
ボウケンブラック
ボウケンブルー
ボウケンイエロー
ボウケンピンク
ガジャ 岡本美登(よしのり)
ほか
<感想>
あの悲しい千秋楽から6日あまり。
徐々に、体調が戻ってきました。
12日のマジレンジャー・素顔公演千秋楽は、本当なら私の誕生日プレゼントがわりになるはずでした。
それが思いもよらないトラブルで、見ることができませんでした。
そのかわりに、今日 12日の気分転換もかねて、ボウケンジャーショーの初日を見てきました。
朝少し早めに家を出たので、整理券が数字番号の22番でした。
これには本当にビックリしました。
1回目のショーをスカイシアター裏から見た後、昼食を済ませて 2回目のショーに備えました。
今日、明日はコスプレのイベント開催日でもあり、コスプレをした方が園内にたくさんいました。
その中に、マジレンジャーの麗とヒカルのコスプレの方がいて、写真撮影をお願いしたところ、快く了承してくださって 写真を撮ることができました。
本当にありがとうございました。
先週見られなかった分、プレゼントをもらったような感じでした。嬉しかったです。
ある意味、誕生日プレゼントだったのかなあと…。
2回目・15:00からのショーは、見ごたえがありました。
スーツアクターさんの迫力ある演技、アクションがとても素晴らしかったです。
ショー内容は、宝箱内のプレシャスをあけるために、3つの太陽のエンブレムを求めて ボウケンジャー、ネガティブシンジケートのゴードム、ジャリュウ一族との3つ巴の戦いというストーリーでした。
プレシャスをあけるカギが3つの太陽のエンブレムって…。
太陽という言葉に、マジシャインを連想してしまいました(笑)。
途中、菜月が危機に陥って ハラハラする場面もありましたが、スリルがあって とても楽しめました。
また、敵のネガティブシンジケートのゴードムの神官(でしたよね…?)・ガジャを岡本美登(よしのり)さんが演じていらっしゃいました。
1回目のショーを裏から見たときに、美登さんの声が聞こえて 前回に続いて、今回もショーにご出演なんだ、と嬉しく思いました。
前回のように声のみのご出演なのかなあと思いましたが、裏で見ていたときに演技(声も含めて)がやけにリアルだったので もしかしてステージ上で 実際に演じているのでは…?と思いました。
2回目を見たところ、やはり実際に演技をされていました。
ガジャの存在感がものすごく出ていて 本当に素晴らしかったです。
演技も大迫力でしたし、殺陣の場面は圧倒されました。
アバレンジャーショー・素顔公演で演じられたシャドウ(ショーのオリジナルキャラ)以来の生の演技でした。
テレビ本編の戦隊シリーズで 私がわかっている範囲では、美登さんはサーガイン(「忍風戦隊ハリケンジャー」。声とスーツアクターの両方)、ガイルトン(「爆竜戦隊アバレンジャー」の暗黒の鎧)、エージェント・アブレラ(「特捜戦隊デカレンジャー」。 38話ではギャンジャバというアリエナイザーも演じています。このギャンジャバは声とスーツアクター両方でした)のスーツアクターを担当されていました。
前作のマジレンジャーから、ショーのみご出演されているようです。
私的にはまだ、前回のマジレンジャーショーで声を担当された、ウルザード(ウルザードファイヤー)とマジシャインの声の印象が強くて…。
特に、美登さんの声で強く印象に残っているのが、マジレンジャーショー第5弾、第6弾で声の演技をされたマジシャインですね。
マジレンジャーショー第1弾~第4弾までは、ウルザードの声のみの担当でしたが、第5弾からマジシャインの声も担当されるようになりました。
テレビ本編では、敵役しか見たことがなかったので、美登さんの優しさに満ち溢れた声を、このショーで初めて聞くことができました。
新たな一面を見た感じがしました。
その影響もあってか、今回の役柄に少しなじめませんでした。
今後ショーを見ていく中で 少しずつ慣れていきたいと思います。
スーツアクターの皆さん、怪我などに気をつけて頑張ってください。
次へ
ボウケンジャー・プレミア発表会「Let's Go! 轟轟戦隊ボウケンジャー」
14:25からの、ボウケンジャー・プレミア発表会を観覧しました。
プレミア発表会は、去年のマジレンジャーに続いて2度目です。
内容は、去年とほぼ同じで、役者さんの紹介や主題歌のミニライブなどがありました。
途中、マジレンジャーの役者さん6人が駆けつけ、ボウケンジャーの役者さんとのエール交換をする場面もありました。
また今回は、このボウケンジャーでスーパー戦隊シリーズ30作目ということで、これまでの歴代レッドが全員集合という ものすごい豪華なプレミア発表会でした。
子供の頃に、見ていた戦隊もあり、懐かしかったです。
次へ
14:25からの、ボウケンジャー・プレミア発表会を観覧しました。
プレミア発表会は、去年のマジレンジャーに続いて2度目です。
内容は、去年とほぼ同じで、役者さんの紹介や主題歌のミニライブなどがありました。
途中、マジレンジャーの役者さん6人が駆けつけ、ボウケンジャーの役者さんとのエール交換をする場面もありました。
また今回は、このボウケンジャーでスーパー戦隊シリーズ30作目ということで、これまでの歴代レッドが全員集合という ものすごい豪華なプレミア発表会でした。
子供の頃に、見ていた戦隊もあり、懐かしかったです。
次へ
<プレミア発表会>
2006年2月5日
<ボウケンジャーショー第1弾>
2006年3月18日
2006年4月1日(7/4up)
<ボウケンジャーショー第2弾>
2006年6月3日(7/17up)
2006年6月4日
2006年6月24日
2006年2月5日
<ボウケンジャーショー第1弾>
2006年3月18日
2006年4月1日(7/4up)
<ボウケンジャーショー第2弾>
2006年6月3日(7/17up)
2006年6月4日
2006年6月24日
爆竜戦隊アバレンジャーショー「爆竜帰る! さらば僕らの戦士!!」
観覧日:2004年3月6日・15:00(4回目・最終公演)の部
公演回数:4回公演(11:00、12:15、13:30、15:00)
場所:東京ドームシティ スカイシアター
<出演者>
伯亜凌駕/アバレッド 西 興一朗
三条幸人/アバレブルー 富田 翔
樹 らんる/アバレイエロー いとうあいこ
アスカ/アバレブラック 阿部 薫
仲代壬琴/アバレキラー 田中幸太朗
シャドウ 岡本美登
メドーサ 野川瑞穂
<感想>
パソコンスクールでの授業が終わったあとで、スカイシアターへ向かいました。
取れた整理券は、3回目がCブロック、4回目がBブロックでした。
あまりかわりはありませんが、4回目のショーを見ることにしました。
3回目のショーをスカイシアター裏から見ていたときに、リピーターさんらしい、Mさんと知り合いました。
ショーの話で盛り上がりましたが、私の大好きな作品であり、ショーの中で一番のお気に入りの話でもある、去年の2~3月のハリケンジャーショーのこと、一生懸命演技されていたキャストの皆さんのことをかなり悪く言われ、ちょっとカチンときました。
彼女の意見は「話がダラダラしすぎていて、面白くなかった。 それに、お客さんの入りも悪かったし。 今回のほうがお客さんもたくさん来ているし、話のテンポも良くて、すごく面白い」というものでした。
お客さんの入りは、今回よりもハリケンジャーショーのときのほうが大盛況だったと思います。
意見や感想は人それぞれですが、千秋楽の日、感動して、あんなに大泣きした思い出があるので、残念な気持ちです。
この当時はいやな方だなあと思いましたが、マジレンジャーショーの素顔公演で再会しました。
そのときに話をしてわだかまりもなくなり、彼女ととても仲良くなれました。
今では時々、一緒にショーを見ることもあります。
15:00。 最終公演のショーが始まりました。
若干、演出・脚本が変更され、西さんたち素顔の戦士のアクション場面が追加されていました。
先月見たときはそんな場面がなかったので、今回のショーから追加されたものと思われます。
皆さんのアクションがキレがあり、カッコよかったです。
また、阿部くんは去年のハリケンジャーショーで姜さんがやっていたのと同じ、上段から奈落へのジャンプをカッコよく決めてくれました。
逆に、田中くんのアクションはあまりなかったように思いました。
先月見たときも十分楽しめる内容でしたが、西さんたちのアクション場面が増えて、迫力満点のショーでした。 とても面白かったです。
観覧日:2004年3月6日・15:00(4回目・最終公演)の部
公演回数:4回公演(11:00、12:15、13:30、15:00)
場所:東京ドームシティ スカイシアター
<出演者>
伯亜凌駕/アバレッド 西 興一朗
三条幸人/アバレブルー 富田 翔
樹 らんる/アバレイエロー いとうあいこ
アスカ/アバレブラック 阿部 薫
仲代壬琴/アバレキラー 田中幸太朗
シャドウ 岡本美登
メドーサ 野川瑞穂
<感想>
パソコンスクールでの授業が終わったあとで、スカイシアターへ向かいました。
取れた整理券は、3回目がCブロック、4回目がBブロックでした。
あまりかわりはありませんが、4回目のショーを見ることにしました。
3回目のショーをスカイシアター裏から見ていたときに、リピーターさんらしい、Mさんと知り合いました。
ショーの話で盛り上がりましたが、私の大好きな作品であり、ショーの中で一番のお気に入りの話でもある、去年の2~3月のハリケンジャーショーのこと、一生懸命演技されていたキャストの皆さんのことをかなり悪く言われ、ちょっとカチンときました。
彼女の意見は「話がダラダラしすぎていて、面白くなかった。 それに、お客さんの入りも悪かったし。 今回のほうがお客さんもたくさん来ているし、話のテンポも良くて、すごく面白い」というものでした。
お客さんの入りは、今回よりもハリケンジャーショーのときのほうが大盛況だったと思います。
意見や感想は人それぞれですが、千秋楽の日、感動して、あんなに大泣きした思い出があるので、残念な気持ちです。
この当時はいやな方だなあと思いましたが、マジレンジャーショーの素顔公演で再会しました。
そのときに話をしてわだかまりもなくなり、彼女ととても仲良くなれました。
今では時々、一緒にショーを見ることもあります。
15:00。 最終公演のショーが始まりました。
若干、演出・脚本が変更され、西さんたち素顔の戦士のアクション場面が追加されていました。
先月見たときはそんな場面がなかったので、今回のショーから追加されたものと思われます。
皆さんのアクションがキレがあり、カッコよかったです。
また、阿部くんは去年のハリケンジャーショーで姜さんがやっていたのと同じ、上段から奈落へのジャンプをカッコよく決めてくれました。
逆に、田中くんのアクションはあまりなかったように思いました。
先月見たときも十分楽しめる内容でしたが、西さんたちのアクション場面が増えて、迫力満点のショーでした。 とても面白かったです。